群馬県高崎市・太田市の美容整形・美容外科・美容皮膚科

鼻整形
nose

メスを使わず、自然な美しい鼻へ

鼻整形の特徴

お顔の中心に存在する鼻。

鼻の形ひとつでお顔の印象、バランスを左右してしまう場合がございます。シンシアではお顔のバランス“美の黄金比率”をベースにお客様のなりたい形、見られたい印象をデザインを考えます

横顔の鼻先から下あごのEライン、眉間から鼻先までの鼻筋ライン、横顔を美しく見せたい希望が増えています。
お客様のお顔全体を正面から、横から、視点を変えて見ながらデザインをご提案いたします。

鼻整形へのこだわり

鼻は顔全体とのバランスが重要です

鼻は顔の中心にあるため、顔全体のバランスや印象を大きく左右する重要なパーツです。
一人ひとり顔立ちは異なる為、鼻の大きさ、形、高さも人によって変わります。

カウンセリングでは鏡で確認しながら、なりたい理想の鼻を具体的につめていきましょう。

鼻だけでなく、顔全体、目、口元などパーツとのバランスをみながら最適な施術をご提案させていただきます。
糸の施術がいいのか、注入の施術がいいのか、一緒に確かめながら仕上がりのイメージを共有し施術法を決定していきます。

施術方法から探す

ヒアルロン酸注入

今までにはない鼻筋の通った鼻の形成に適したヒアルロン酸をご用意しています。

糸を使った切らない施術

体内に溶ける糸を使った安全性が高くダウンタイムの短い施術法です。

  • 高崎院限定|クレオパトラノーズ

    今まで難しかった鼻の角度から長さの調整、非対称な鼻の矯正がノクレオパトラノーズは可能にします。

    クレオパトラノーズはこちら

  • Gコグノーズ

    Gコグノーズは体内に吸収される糸を使った鼻を高くしたり、鼻筋を通したりする施術です。

    Gコグノーズはこちら

症例写真

Gコグノーズ4本


  • Before

  • After

ドクターズコメントDoctor’scomment

ドクター

Gコグノーズ4本使用。
鼻の高さを出す事で、小鼻も小さくなります。
術後の経過も良好でご本人様も喜ばれております。

施術名
Gコグノーズ
施術の説明
体内に吸収される糸を使って鼻を高くしたり、鼻筋を通したりする施術です。
副作用
(リスク)
腫れ、あざ、色素沈着、内出血を生じる可能性があります。
施術の価格
170,500円

Gコグノーズの施術を見る

Gコグノーズ4本


  • Before

  • After

ドクターズコメントDoctor’scomment

ドクター

Gコグノーズ4本を使用。
鼻の高さを意識し、美しい横顔のシルエットが作れるようバランスを考えながら施術を行いました。

施術名
Gコグノーズ
施術の説明
体内に吸収される糸を使って鼻を高くしたり、鼻筋を通したりする施術です。
副作用
(リスク)
腫れ、あざ、色素沈着、内出血を生じる可能性があります。
施術の価格
55,000円

Gコグノーズの施術を見る

鼻について

「鼻」を変えれば顔の印象が変わる。

顔の中心にある「鼻」は見た目の印象を左右する重要なパーツです。「鼻」にコンプレックスを持っている人は非常に多く、そのニーズは様々です。
「鼻を高くしたい」「鼻をすっきりさせたい」「団子鼻を改善したい」「鼻の穴の向きを変えたい」など、ご要望に応じて、様々な施術法を用いて、理想の「鼻」を形成します。

バランスの鍵は美の黄金率

美の黄金率から割り出す理想の鼻は?

バランスのとれた理想的な鼻の位置を、美の黄金率から割り出すと・・・額の生え際から眉毛、眉毛から鼻の下、鼻の下からアゴまでの長さが同じであるのが望ましいようです。
バランス良いの鼻に近づくためには、顔全体のバランスを考えながら形成するのがポイントになります。

バランスの鍵は美の黄金率

監修医師紹介

シンシアガーデンクリニック
太田院 院長
緒方 英
おがた ふさ
  • 2002年防衛医科大学 卒業
  • 2007年東京大学医学部付属病院 形成外科
  • 2012年東京大学医学部 博士課程修了 医学博士取得
  • 2016年アメリカ国立衛生研究所研究員(皮膚癌、皮膚免疫基礎)
  • 2021年シンシアガーデンクリニック太田院院長
シンシアガーデンクリニック 高崎院 院長 泉 彰典
シンシアガーデンクリニック
高崎院 院長
泉 彰典
いずみ あきのり
日本形成外科学会
日本美容外科学会
日本医学脱毛学会
  • 2002年防衛医科大学校卒業
  • 2002年防衛医科大学校付属病院
  • 2008年自衛隊中央病院
  • 2010年日本形成外科学会専門医取得
  • 2016年シンシアガーデンクリニック院長就任

本ページは、所属医師の監修のもと、
2018年6月に厚生労働省より
施行された医療広告ガイドラインを遵守して
作成しております。

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