脂肪吸引するだけではもったいない!あなたの脂肪は最高の「エイジングケア素材」です

吸引した脂肪は、捨てるには惜しすぎる

脂肪吸引で取り除かれた脂肪——従来はそのまま廃棄されることが一般的でした。しかしこの脂肪の中に、エイジングケアにとって非常に価値の高い成分が含まれていることが、近年の研究で明らかになっています。
脂肪組織には、幹細胞・成長因子・コラーゲン産生を促す線維芽細胞の前駆細胞など、美容・再生医療に活用できる素材が豊富に存在します。「吸引して終わり」ではなく、「最大限に活かす」ことで、脂肪吸引は全く別次元の価値を持つ施術になります。
あなたの脂肪でできること一覧

バスト豊胸(ピュアグラフト・コンデンスリッチ)
高精度精製で定着率を高めた自己脂肪をバストに注入。異物反応なしの自然なバストアップ
顔のボリューム回復(ナノファット注入)
こめかみ・頬・ほうれい線周辺に注入。老け見えの原因「こけ」を自然に解消
手の若返り
手の甲の脂肪が減ることで目立つ骨・血管を、脂肪注入でふっくらと若々しく
自己脂肪幹細胞注入
脂肪幹細胞を培養し、幹細胞の数を増やして顔やバストに注入します。定着率が高く、自然なバストアップを実現します。
自己脂肪幹細胞点滴
脂肪幹細胞を培養し、幹細胞の数を増やして点滴投与します。ホーミング作用により体内の損傷を自ら見つけ、修復します。
幹細胞の培養・保管
使い切れない分の幹細胞を凍結保管。将来の肌再生・毛髪再生に活用
自己脂肪注入が選ばれる理由

異物を入れない安心感
ヒアルロン酸や人工物と異なり、自分の細胞を使うため異物反応・アレルギーのリスクが極めて低いです。体になじむ質感は自然そのものです。
効果が自然で長期的
定着した脂肪細胞は生きた状態で存在するため、ヒアルロン酸のように数ヶ月で吸収されることはありません。定着した分は長期間効果が持続します。
同日施術で効率的
脂肪吸引のついでに注入まで行えるため、別日程・別麻酔の必要がありません。麻酔・ダウンタイム・通院コストが一度で済みます。
どれくらいの脂肪があれば注入できるの?
注入に使える脂肪の量は、吸引部位と個人の体型によって異なります。バスト豊胸であれば両側で150〜200cc程度が目安です。顔への注入はより少量(数cc〜数十cc)で対応できます。
吸引した脂肪には不純物が含まれるため、全量を注入することは難しいです。そのため、注入する量よりも多く吸引を行うひつようがあります。カウンセリングで注入予定の部位をお伝えいただければ、お客様お一人おひとりに適したプランをご提案します。
脂肪吸引当日が、エイジングケアのスタートラインになる。

「体型改善+エイジングケア」を同時に
まずはどんなご希望でも、LINEまたはカウンセリングでご相談ください。「そんなこともできるの?」という発見が、きっとあります。
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クリニック情報
群馬県高崎市江木町1718-4
| 診療時間 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
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| 10:00~19:00 | / | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ |
群馬県太田市東矢島町284
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| 10:00~19:00 | / | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ | ◯ |